■0344 2005年01月24日(月) 17時11分14秒 << | >> [一覧画面]
(連絡)ツアー内容決定! & 料金支払方法等 お名前:nobi


(連絡・重要)3月のナミビアツアーに参加される皆様へ


●ガイドの千晴さんが、ツアー料金の支払方法等を案内したいそうです。皆さん一度千晴さんにメールをして、案内を受けてください。
(複数人で申し込みをされている場合は、代表者が同伴者の情報もメールしてください。)
メールアドレスは、chiharu@hello-africa.com

●ツアー途中、バンガローでの宿泊があるのですが、ツアー料金を安くするために、男女別に相部屋にしたいと思いますがよろしいでしょうか? 嫌な方は早めに連絡ください。

●今日現在、参加人数はなんと7人(男3、女4)になりました!
 ガイドのお二人を入れるとなんと9人!!!

●ツアー行程は以下のようになりました。(千晴さんからのメールより)
<1日目>
ビントフック国際空港からナミブ砂漠に向かいます。(砂漠でキャンプ)
<2日目>
日の出前から砂丘に登り、のぼってくる朝日を待ちます。砂漠を満喫したら近くのセスリムキャニオンに遊びに行きます。(再び砂漠キャンプ)
<3日目>
ドイツ風の美しい町スワッコプムントに向かいます。隣町のワルビスベイで塩の山とフラミンゴを訪ねた後、スワッコプムントで一休み(ホテルまたはB&B泊)
<4日目>
南半球一大きなアザラシのコロニー、ケープクロスを訪れたあと、ダマラランドの奇岩の地シュピッツコップでキャンプ。古いブッシュマンの壁画もありますし、宝石の産地でアクアマリン、ガーネット、トルマリンの原石が買えたりします。(キャンプ)
<5日目>
エトシャ国立公園に向かいます。キャンプ場内には動物の水飲み場もあり、朝晩ゆったり動物が眺められます。夜は象の群れやサイが来るので有名なところです。(国立公園内宿泊)
<6日目>
エトシャで動物サファリ。公園内をドライブしたり、動物を眺めたりします。(国立公園内宿泊)
<7日目>
午前中エトシャを楽しみ、首都方面に出発します。手前の町オカハンジャの温泉でリラックス。大きな木彫り市場もあります。(温泉地でバンガロー宿泊)
<8日目>
時間に余裕があれば、オカハンジャのオーストリッチ農園でオーストリッチ卵の朝食。その後、ビントフック国際空港へ向かい、解散。

なお、宿泊先の予約状況等によっては逆回りコースになる場合もあるそうです。


↑親文書: ↓子文書: